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【事実】単純に、スイングスピードが速い

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休日は、雨などの影響で、外でテニスができず、
また、体育館も取れなくて練習できませんでした(汗)

ですので、少しでもソフトテニスに触れておきたいと思い、
メンタルリハーサルを見ていたのですが、

DVDを見ていると、再確認させられることが
まだまだ、たくさんあります。

特に今回、再確認したことは、濱中先生が指導している生徒達は、
力みが少なく、無駄な力が一切入っていないことです。

例えば、速いシュートボールを打つために、
ラケットを、力一杯振ろうとする生徒さんを良く見かけます。

しかし、力一杯振ると、逆に、ボールに力がうまく伝わらなくて、
ボールのスピードが遅くなってしまったり、

手打ちになってしまって、
ミスが増えてしまう光景をよく見かけますし、

また、ラリーが続けば続くほど、身体に力みが生まれ、
先にミスをしてしまう光景を、見かけることもあります。

特に私は、後衛とのラリーが続けば続くほど、

「ミスをしてはいけない!」

という気持ちが強くなり、
余計に、無駄な力が入ってしまうことがあります。

その中でも、勝つために、攻め返さなくてはいけないと思い、
シュートボールを、再び、シュートボールで切りえしたり、

一度、体勢を整えるために、繋ぎのシュートボールや、
ロビングで切り返したりと、色々と試してみるのですが、

その中で、「力まず打たなくてはいけない」と意識をしても、
試合では、うまく力が抜けなかったりすることもあります。

しかし、濱中先生の生徒達は、
試合の中でも無駄な力を入れることなく、

ストロークやボレー、サービスなど、ほとんどのショットにおいて、
スムーズで、無駄のない綺麗なフォームで打っています。

さらに、スイングスピードがとても速く、
鋭いショットを打っています。

これは、運動の原理・原則に基づいて、
身体の回転を、しっかりと使っている証拠なのだと思います。

 

濱中流DVD教材の中の、
メンタルリハーサルシリーズでは、

利にかなった、効率の良い打ち方を、映像で見ていただいて、
しっかりと形のイメージを焼き付けてもらうのですが、

イメージトレーニングよりも、一層深くしてただくために、
特殊映像として、連打とスロー映像を収録しています。

ですので、今まで、通常のスピードでは、
確認することが出来なかった、

インパクトの瞬間やスイングの軌道なども、
確認することができるようになっています。

特に、スローの映像は、インパクトの瞬間が
通常スピードよりも、より見やすくなっているのですが、

スロー再生で見ていても、
スイングスピードが、とても速いことを確認できると思います。

メンタルリハーサルを購入して頂いた、お客様の中には、
「実は、早送りしているのではないの?」と感じる人もいますが、

決して、早送りしているのではなく、
単純に、スイングスピードが速いのです。

私も、色々な小学生や中学生を見て来ましたが、
濱中先生の指導を受けている選手たちは、大人顔負けのショットを打っています。

そんな大人顔負けのショットを打たせたいと思いませんか?

少しでも、そう思った方はぜひ、メンタルリハーサルを選手達に見せて頂いて、
フォームや形を選手の潜在意識にインプットしてもらい、

利にかなった、最高のショットを打てるようになってください。


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